佐賀県の移住支援金 対象市町村・金額一覧

対象17市町村(金額・要件の一次確認済み17件)・令和8年度

国の「地方創生移住支援事業(移住支援金)」の連携市町村一覧 (令和8年度・令和8年4月1日時点)に掲載されている佐賀県の市町村です。 支給額・対象要件は各自治体公式サイトの一次情報を個別に確認して掲載していますが、 受付状況・予算残・要件は変動するため、申請前に必ず公式でご確認ください。 各市町村名から住まい判断カルテ(住みやすさデータ)へ移動できます。

支給額を確認済みの市町村17

市町村支給額制度名出典
佐賀市単身60万円、世帯100万円、18歳未満の子ども1人につき100万円を加算(加算上限は200万円)。農業・バス運転手等の一部類型は令和7年4月1日以降の転入者が対象佐賀市地方創生移住支援事業における移住支援金公式
唐津市単身者60万円、2人以上の世帯100万円、18歳未満1人につき100万円を加算。申請期限は令和9年1月29日(予算がなくなり次第終了)唐津市地方創生移住支援事業補助金公式
鳥栖市2人以上の世帯100万円、単身世帯60万円、18歳未満の者1人につき100万円を加算。テレワーク要件は令和7年4月1日以降の転入者に適用鳥栖市地方創生移住支援金公式
多久市単身世帯60万円、2人以上の世帯100万円。18歳未満の世帯員を帯同して移住する場合は18歳未満の者1人につき100万円加算。多久市地方創生移住支援金公式
伊万里市単身の場合60万円、世帯の場合100万円。申請期間は令和8年4月1日〜令和9年1月29日、要件は令和8年12月31日までに充足が必要未来につなぐいまり移住支援金公式
武雄市単身60万円、世帯100万円、18歳未満の子1人につき100万円を加算(令和5年4月1日以降の転入者が対象)。申請受付は令和9年1月末日まで東京圏移住支援金(武雄市)公式
鹿島市単身での移住者60万円、2人以上の世帯の移住者100万円。※市公式ページには18歳未満の子加算の記載なし(単身60万・世帯100万の固定額のみ)。鹿島市地方創生移住支援事業補助金公式
小城市単身60万円、世帯100万円。18歳未満の世帯員を帯同する場合、1人につき100万円加算(予算の範囲内)。小城市地方創生移住支援事業における移住支援金公式
嬉野市単身世帯600,000円(60万円)、2人以上の世帯1,000,000円(100万円)。ただし18歳未満の世帯員を帯同して移住する場合は18歳未満の者1人につき1,000,000円(100万円)を加算。嬉野市地方創生移住支援金(嬉野市地方創生移住支援金交付要綱)公式
神埼市単身の場合60万円、世帯の場合100万円。18歳未満の者1人につき100万円を加算。神埼市地方創生移住支援事業補助金公式
吉野ケ里町単身60万円/世帯100万円。18歳未満の子を帯同する場合は1人につき最大100万円加算(子育て加算対象世帯は世帯100万+加算100万=最大200万円)。子育て加算は転入日が令和5年4月1日以降に適用。吉野ヶ里町移住支援金(佐賀県地方創生移住支援事業)公式
基山町佐賀県の移住支援金(地方創生移住支援事業)。就業型は県マッチングサイト『さがジョブナビ』掲載求人。東京圏枠は世帯100万円・単身60万円・18歳未満の子1人につき最大100万円加算が県内標準。佐賀県は東京圏枠に加え、佐賀県外全域を対象とする県独自枠(『未来につなぐさが移住支援金』『さが暮らしスタート支援』=多くは59歳以下等の年齢要件・子加算なしまたは低額)と、県独自の関係人口+担い手確保(農林水産業等)ルートを併設。実額・子加算・年齢要件は自治体公式でご確認ください。基山町移住支援金(佐賀県地方創生移住支援事業)確信度 中公式
上峰町単身世帯60万円/2人以上の世帯100万円。18歳未満の子を帯同する場合は1人につき最大100万円加算(佐賀県一律。子加算は町公式ページでは明記されていないが佐賀県公式一覧の支給金額に含まれる)。上峰町地方創生移住支援金公式
有田町単身世帯600,000円/2人以上の世帯1,000,000円。18歳未満の世帯員を帯同する場合は1,000,000円に帯同する18歳未満の者1人につき1,000,000円を加算(人数上限の明記なし)。経過措置:令和3〜6年の各附則で適用日前日までの転入者は従前例。有田町地方創生移住支援金(有田町地方創生移住支援金交付要綱)公式
大町町佐賀県の移住支援金(地方創生移住支援事業)。就業型は県マッチングサイト『さがジョブナビ』掲載求人。東京圏枠は世帯100万円・単身60万円・18歳未満の子1人につき最大100万円加算が県内標準。佐賀県は東京圏枠に加え、佐賀県外全域を対象とする県独自枠(『未来につなぐさが移住支援金』『さが暮らしスタート支援』=多くは59歳以下等の年齢要件・子加算なしまたは低額)と、県独自の関係人口+担い手確保(農林水産業等)ルートを併設。実額・子加算・年齢要件は自治体公式でご確認ください。移住支援金(東京圏からの移住)/未来につなぐさが移住支援金(東京圏以外からの移住)確信度 中公式
白石町東京圏枠:単身60万円・世帯100万円、子ども加算=18歳未満の者1人につき100万円を加算(令和元年10月1日以降に白石町へ転入した者が対象)。東京圏以外を対象とする『未来につなぐさが移住支援金』は単身60万円・世帯100万円で子加算なし。白石町東京圏在住者移住支援金(あわせて東京圏以外を対象とする『未来につなぐさが移住支援金』も実施)公式
太良町単身60万円・世帯100万円(令和4年4月1日以降令和7年3月31日までに太良町内へ転入)。このさが暮らしスタート(東京圏以外)枠のページには18歳未満の子加算の記載なし。東京圏枠は佐賀県共通で18歳未満の子1人につき最大100万円加算がある。太良町さが暮らしスタート支援事業補助金(あわせて東京圏からの移住を対象とする移住支援金も実施)公式

支給額・制度名は各市町村の公式サイト(出典列)から取得日時点の記載を確認したものです。 「確信度 中」は公式記載の読み取りに幅がある項目=各カルテの逐語引用もあわせてご確認ください。

出典: 内閣官房・内閣府 地方創生「地方創生移住支援事業 実施都道府県・連携市町村一覧」令和8年度・令和8年4月1日時点/取得日 2026-07-06)+各市町村公式サイト(表の出典列)